不浄のトイレが速効浄化された体験談
2016/08/03このお宅では早速その効果が現れて、貴takaもビックリ!!です。
風水体験談をご紹介します。
トイレに瓢箪を置いて2日後、家の主に異変が表れました。
突然直腸の激しい痛みで食事も歩行もままならなくなってしまったのです。
病院で診察を受けたら、翌日から入院をするハメに。
入院すること1週間、絶食の末に腰椎麻酔までして検査し、本格的な手術の予定を立てていた矢先に、体内から「異物」がひょっこり出てきたというのです。(←どうやって出て来たかは伏せておきます)
それは10円玉くらいの大きさの「五角形の異物」。
紫白九星でいう「五黄土星」は損失と病気をもたらす凶意があり、まさしく「五」角形が象徴しています。
痛みや裂傷は、この五角形の鋭角で直腸がダメージを受けていたのでした。
瓢箪の邪気を吸い込む力により「五角形の異物」が取り除かれたのです。
「いつ飲み込んだのか知らないが、長年体内にあったせいで変色もし、それがもともとなんであったのかは分かりません」
とは家の主の弁。
それ以来、それまでの苦しみがウソのように消えてしまったそうです。
その上、入院中のアルコールと食事制限により却って健康体になったそうです。
この家の主の感想です。
「いや、ホントはね、この瓢箪のせいで具合が悪くなったと思ってたんですよ。
違ってたんですね。
もし瓢箪を置かなかったら、この先もずっと体内の異物によって苦しんでいたのかも知れません。
風水、恐るべし!」